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水 07 4月 2010 紙ひこうき今年に入り、新聞、テレビ、雑誌といった各種メディアで「Twitter(ツイッター)」というサービスが紹介されることが多くなった。一度は目にしたことのある方も多いのではないだろうか
「ツイッター」とは、140字以内で「今何をしているか」を投稿していく(つぶやいていく)サービスだ。また、興味のある分野の発言をしている人や好きな芸能人を登録(フォロー)していくことで、その人たちの「つぶやき」を見ていくことができる。一度に投稿できるのは140字までという制限から、「ミニブログサービス」と呼ばれることもある
文字を扱う職を持ちながら大変恥ずかしいが、このサービスの面白さ、言葉ではなかなか表現できない。他者によって脚色されていない「生の情報」を浴びることができる感覚とでも言おうか。情報が次々と入り込んでくるイメージだ。(続く) (T) |
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