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日 25 7月 2010 紙ひこうき【娘の闘病記①】夜、中学1年生の娘が38.7℃の発熱。翌日かかりつけ医を受診し、服薬するも夜には40℃超え。強烈な頭痛と身体の熱さを訴えるので解熱剤と身体を冷やすことで対応。2~3時間で解熱し数時間は落ち着くも解熱剤が切れると2時間くらいの間にまたグングン熱が上がる。その間、猛烈な寒気に襲われガタガタ震えながら意識も朦朧で、またポ~ンと40℃超え▼そんなことを2日間繰り返した金曜日、もう1度かかりつけ医を受診したところ、救急病院を紹介され、その足で受診した。血液検査で0.3以下が正常という数値が6.72(驚)。薬を変えて土日も自宅で様子を見ることになった▼しかし土日も薬は効いた様子がなく、40℃を超えると解熱剤で下げの繰り返し、その周期も短くなっていき、娘は1日に何度も真夏のような暑さと真冬のような寒さを経験しながら弱っていく…。(F) |
成田で映画を見る具合が悪くなったら |
