メニュー |
日 26 9月 2010 紙ひこうき我が家の6歳と3歳の息子たちは、市で開催される「2歳児教室」「3歳児教室」で随分お世話になった。「子供も自分も友達が欲しくて…」「幼稚園に通う前に、リトミックなど教室を覗かせたかった」など通うきっかけは人それぞれだ▼専門家の先生によるリトミックや手歌遊び、育児相談など、同じ時間と空間を共有していると、講座が終わる頃には、皆、仲良くなって、時には一緒に外遊びさせたり、おしゃべりしたりと、随分世界が広がったように思う▼また、本音で話せる友達がいるというのは、宝物が1つ増えたのと一緒で、その後、気持ちの上で随分助けられている。幼稚園や学区が違ったりしても、子供が小さい分、行動範囲が似ていて、方々で会ったりすると、幼馴染みにあったようで気が緩み、懐かしい。そして、自分も子供も地域で繋がっていると思えて小さな幸せを感じたりする。(C) |
成田で映画を見る具合が悪くなったら |
